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2007年度 国際交流助成実績
 
 
 
 1.第59回日米学生会議
  「太平洋から世界へ〜グローバルパートナーシップの探求と次代の創造」をテーマに、日本の4都市を移動しながらの討論を通じ交流。
 
開催時期 2007年7月26日〜8月20日
開催地 日本(東京、秋田、広島、京都)
参加者 日本側 35名 米国側 35名
 2.第26回日中学生会議
  分科会での討論、社会見学、文化紹介等のプログラムを通じて交流。
 
開催時期 2007年8月16日〜30日
開催地 中国(北京、広州、江門)
参加者 日本側 25名 中国側 30名
 3.第22回日韓学生会議
  分科会議、公開シンポジウム、文化交流、ホームステイ、フィールドトリップ等を通じて交流。
 
開催時期 2007年8月2日〜17日
開催地 韓国(ソウル)
参加者 日本側 18名 韓国側 18名
 4.第23回日韓学生フォーラム
  「共存への開拓者〜相互理解を通して」をスローガンに、分科会討論、実地見学、文化紹介、ホームステイ、大討論会などを通じて交流。
 
開催時期 2007年8月4日〜18日
開催地 日本(大阪、京都、広島、東京)
参加者 日本側 20名 韓国側 20名
 5.第19回日本・ロシア学生会議
  分科会討論、社会見学、文化紹介、ホームステイなどを通して交流。
 
開催時期 2007年8月10日〜24日
開催地 ロシア(ハバロフスク、ウラジオストク)
参加者 日本側 12名 ロシア側 23名
 6.第20回日本ロシア学生交流会
  教育・文化、社会問題等についての分科会討論、文化紹介およびホームステイを通じて交流。
 
開催時期 2007年8月9日〜31日
開催地 ロシア(リヤザン、ノヴォツビルスク)
参加者 日本側 13名 ロシア側 25名
 7.第11期日本・インド学生会議
  「学生の学生による国際社会の将来のための会議」をモットーに日本とインドの両国の学生が寝食をともにしながら準備会議、本会議を通じて交流。
 
開催時期 2007年8月15日〜9月7日
開催地 インド(デリー、コルカタ、プーネ)
参加者 日本側 10名 インド側 40名(デリー14名、コルカタ20名、プーネ 6名)
 8.第14回日本・トルコ学生会議
  分科会討論、合同フィールドワーク、ホームスティ、文化紹介などのプログラムを通して交流。
 
開催時期 2007年8月24日〜6日
開催地 トルコ(イスタンブール、アンカラ、チャナッカレ)
参加者 日本側 7名 トルコ側 7名
 9.第8期日本ケニア学生会議
  「農村と都市」をテーマに、分科会討論、フィールドワーク、ホームスティ等を通して交流し、両国学生間の相互理解を図った。
 
開催時期 2007年8月10日〜30日
開催地 日本(東京、愛知、京都、大阪)
参加者 日本側 18名 ケニア側 8名
 10.第1回日本ノルウェー学生フォーラム
  日本ノルウェーの民間交流を活発にすべく、日本ノルウェー学生フォーラムを立ち上げ、両国の学生が、教育シンポジウム、フィールドトリップを通して第1回目の交流会を行った。
 
開催時期 2007年9月5日〜15日
開催地 ノルウェー(オスロ、オーレスン、トロンヘイム)
参加者 日本側 8名 ノルウェー側 13名
 11.第2回日本エチオピア学生会議
  ODAの援助関係とは異なる、学生による両国の対等な関係の構築を目指し、両国の学生が共通問題の討論、JICAサイトや小学校・高等学校訪問を通して交流を図った。
 
開催時期 2008年2月25日〜3月22日
開催地 エチオピア(アディスアベバ、アルバミンチ、バハルダール)
参加者 日本側 6名 エチオピア側 6名
 12.日中学生交流団体Free-bird/Japan Trip 2007 Tokyo
  日本、中国(上海)の大学生35名が東京に集まり、合宿形成での討論、企業訪問等のフィールドワーク、国際交流基金会議場でのシンポジウム(参加者約100名)等を通じ、日中学生の相互理解促進が図られた。
 
開催時期 2007年8月21日〜29日
開催地

日本(東京)

参加者 日本側 20名 中国側 15名
 13.ジャパン・リターン・プログラム/日本語サミットin 石川・東京
  日本語を学ぶ外国籍青少年の日本語のブラッシュアップと“日本ファン”の育成を目的に毎年開かれているこのプログラムは、2007年度は「2007年“平和−民族の壁を越えて”日本語サミット」と題して石川と東京での開催となった。
 
開催時期 2007年7月9日石川県、7月17日東京都
開催地 日本(石川、東京)
参加者 日本およびブラジルはじめ14カ国、14名のパネリスト
 14.日米専門家交流シンポジウム
  米国のNPO法人CEPEXが、2007年10月1日エモリー大学との共催で、「日本経済セミナー」を開催。また、2008年3月20日には、ノースカロライナ大学に於いて「世界銀行/CEPEXセミナー」を開催した。
 
開催時期/開催地 2007年10月1日/米国(アトランタ)
2008年3月20日/米国(ノースカロライナ)
 15.シンポジウム「日中安全保障対話」への助成
  NPO法人岡崎研究所は、日本と中国間の海上安全問題、政治安全問題(朝鮮半島、東シナ海等)の諸問題について、中国社会科学院日本研究所および上海国際問題研究所と「日中安全保障対話」を開催した。
 
開催時期 2007年11月19日〜23日
開催地

中国(北京、上海)

 16.第20回 JAPAN TENT 世界留学生交流・いしかわ2007
  日本で学ぶ世界からの留学生350人が石川県に集まり、8日間の日程で、一般家庭でのホームステイや「金沢職人大学校」での日本の文化・伝統工芸・産業の見学と体験、また留学生国際シンポジウムなどを通して、留学生同志および地元の人々との交流が図られた。
 
開催時期 2007年7月28日〜8月4日
開催地 日本(石川県各地)
 17.SELECT JAPAN日米小中学生交流事業
  日本語による授業を行っている米国バージニア州の公立グレートフォールズ小学校は、日本の姉妹校広島加計学園と相互訪問交流事業を行っており、今年は、同学園英数学館の小中学校生34名がグレートフォールズを訪問し、交流会を行った。
 
開催時期 2008年3月20日〜23日
開催地 米国(バージニア州グレートフォールズ)
 18.第15回財団奨学生交流会
  当財団の奨学生7名、奨学生OB1名と当財団が支援している立命館APU大学の留学生1名計9名の奨学生が東京に一同に会し、理事長との懇談会、理事長初め財団役職員、双日鰍フ関係者、国際大学および立命館APU大学関係者等を交えての懇親会、国際交流サービス協会による講話、双日潟Aレンジによる日本アニメ制作見学、都内観光、TDL見学などの3日間に亘るプログラムを通して、奨学生同士および財団役職員並びに関係者との交流が行われた。
 
開催時期 2007年9月18日〜20日
開催地 日本(東京)
 19.第32回ジャパンウィーク2007、ポーランド・ワルシャワ
  ポーランド・ワルシャワで開かれた第32回ジャパンウィークには、日本全国より40団体・1200人が参加し、ポーランド側参加10団体・160人と32,000人の見学者と共に、野外イベント、舞台公演、展示・実演、武道演武会などを通じ、「双方向の国際交流」が図られた。
 
開催時期 2007年10月26日〜31日
開催地 ポーランド(ワルシャワ)
 20.伝統芸能と折り紙を紹介する公演
  「日本とポルトガル/イタリア市民青少年国際交流事業」の一環として、NPO法人オアシスが、ポルトガル、イタリアのSOS子供村等を訪問し、日本伝統芸のマジックの公演、折り紙講座実演を通じ交流を図った。
 
開催時期 2007年4月12日〜26日
開催地 ポルトガル/イタリアの各SOS子供村等
 21.サンフランシスコでの歌川広重木版画の展示と摺り実演
  サンフランシスコ-大阪姉妹都市提携50周年記念事業の一環として、サンフランシスコで、「初代歌川広重・東海道五十三次木版画」展示会と摺り師による摺りの実演等の日本の文化紹介が行われた。総入場者数は7500名に上った。
 
開催時期 2007年10月13日〜11月11日
開催地 米国(サンフランシスコ)
 22.第4回世界俳句協会大会
  第4回世界俳句協会大会には、インド、フランス、アメリカなど世界12カ国から俳人、詩人が参加し、講演、俳句コンテスト、吟行などの国際交流が行われた。
 
開催時期 2007年9月14日〜16日
開催地 日本(東京)
 23.第3回環太平洋国際俳句大会
  正岡子規生誕140周年を記念して、子規の出身地である愛媛県で開催された第3回環太平洋国際俳句大会では、講演会、句会、吟行交流等俳句を通して国際交流が行われた。
 
開催時期 2007年4月7日〜11日
開催地 愛媛県(松山)
 24.ブラジル日本移民百周年記念モニュメント制作プロジェクト
  ブラジル日本移民百周年記念の年2008年に、彫刻家絹谷幸太氏による日本産・ブラジル産の花崗岩を使った壮大な彫刻群を制作し、サンプロ市内の公園に設置し寄贈するプロジェクトが2007年から始められ、2008年6月の設置・除幕式に向け、日本国内制作部分が2008年2月に横浜から搬出された。
 
実施時期 2007年4月〜2008年7月
 25.ペルー・クスコ市での日本語普及活動に対する助成
  「プエンテの会」(福井県越前市)は、ペルー・クスコ市の日本語自主学習クラス「グループ頑張ろう」を応援するため、日本から日本語教師を派遣し、日本語集中授業、日本語学習リーダーの育成などの支援を行っている。この支援活動に対し助成。
 
実施時期 2007年7月〜10月
 26.中国の2大学に対する日本語図書購入に対する助成
  中国の対外経済貿易大学(北京)および華東師範大学(上海)の日本語学科に在席する新入学生に対し、日本語の辞書を中心とした日本語学習用図書を購入、贈呈した。
 
実施時期 2007年6月および2008年3月
 27.国際大学の奨学金制度への助成
  国際大学に在籍する外国人留学生に対する同大学の奨学金制度への助成。
 28.立命館アジア太平洋大学の奨学金制度への助成
  立命館アジア太平洋大学に在籍する外国人留学生に対する同大学の奨学金制度への 助成。
 
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