ホーム サイトマップ
ホーム 財団案内 財団ニュース 助成案内 よくあるご質問 お問合せ
助成案内
助成事業について
助成実績
国際交流助成
2015年度
2014年度
2013年度
2012年度
2011年度
2010年度
2009年度
2008年度
2007年度
2006年度
2005年度
2004年度
学術研究助成
奨学金助成
助成募集要項
奨学生エッセイ
 
 
  2010年度 国際交流助成実績
 
 
 1. 第63回 日米学生会議
「知ることから創ることへ〜対話と挑戦から共に描く未来〜」をテーマに日本国内4地域を巡りながら討論する形で開催された。

開催時期: 2011年7月28日〜 8月21日
開催地: 日本(新潟、京都、滋賀、沖縄、東京)
参加人員: 日本側36名、米国側35名 計71名

日米学生会議 Website >>
 
ページのトップへ
 2. 第30回 日中学生会議
分科会討論・フィールドワークを中心に、日本の大阪・山梨・東京にて開催。

開催時期:2011年8月7日〜 8月21日
参加人員:日本側38名、
中国側 北京18名、広州18名 計74名

ページのトップへ
 3. 第24回 日本ロシア学生交流企画
日本とロシアの学生が、「迷信」、「ひきこもり」等についての分科会での討議および文化紹介、ホームステイを通じて交流を図った。

開催時期:2011年8月6日〜 8月27日
開催地:ロシア(リヤザン、ノヴォシビルスク)
参加人員:日本側14名、ロシア側36名 計50名

ページのトップへ
 4. 第27回 日韓学生フォーラム
「Time to MOVE with one HEART」をテーマに、日本で開催。在日韓国人・朝鮮人や歴史・教育をテーマにしたシンポジウム、ディスカッションを行った。

開催時期:2011年8月8日〜 8月22日
開催地:大阪、長崎、福岡
参加人員:日本側13名、韓国側19名 計32名

日韓学生フォーラム Website >>


ページのトップへ
 5. 第15期 日本インド学生会議
両国の原子力発電、IT産業、自動車産業・事情、メディア、教育制度等についての分科会討論や企業・施設訪問を通じて交流。

開催時期:2011年9月10日〜 9月21日
開催地:日本(東京)
参加人員:日本側7名、インド側12名 計19名

ページのトップへ
 6. 第23回 日本ロシア学生会議
「文化理解」、「経済問題」、「エネルギー政策」の3つのテーマで、分科会での討議を中心に、社会見学、文化紹介、ホームステイ等を通して交流した。

開催時期:2011年8月12日〜 8月28日
開催地:ロシア(ハバロフスク、ウラジオストク)
参加人員:日本側13名、ロシア側24名 計37名

日本ロシア学生会議 Website >>

ページのトップへ
 7. 第12期 日本ケニア学生会議
「Embracing the future」をテーマに、分科会討論、施設訪問等を通して、両国の学生が相互理解を深めた。

開催時期:2011年8月9日〜 9月1日
開催地:日本(大阪、京都、広島、神戸、東京)
参加人員:日本側7名、ケニア側6名 計13名

ページのトップへ
 8. 第7回 日本ルワンダ学生会議
東京では小学校訪問、文化交流企画、長崎では原爆関連施設訪問、大阪では釜ヶ崎散策と「日本の貧困」についての討論、ホームステイ等を通じて交流した。

開催時期: 2011年12月19日〜 2012年1月7日
開催地 : 日本(東京、長崎、大阪)
参加人員: 日本側18名、ルワンダ側5名 計23名

ページのトップへ
 9. 第57回 国際学生会議
「真の相互理解と個の成長の実現」をテーマに、分科会でのディスカッション、研修旅行、日本文化体験等を通して交流した。

開催時期:2011年8月24日〜 9月3日
開催地:京都、大阪、神戸、岡山、九州
参加人員:約12カ国から50名が参加(日本36名)

ページのトップへ
 10. 第9回 日本・イスラエル・パレスチナ学生会議
イスラエル在住ユダヤ人学生4名、アラブ人学生3名とパレスチナ人学生1名を日本に招き、日本側学生と共に「平和」を中心にイスラエル・パレスチナ問題、日本および両地域の歴史認識についてのディスカッション、開催地広島での地域交流等を通じて、交流を図った。

開催時期:2011年8月9日〜 8月24日
開催地:広島、東京
参加人員:イスラエル側7名、パレスチナ側1名、日本側19名 計27名

ページのトップへ
 11. LEAF Forum 2011 日本セッション
将来の東アジアを担う人材の育成とネットワーク化を目指して、日中韓の学生が組織する東アジア学生フォーラム。教育・文化・経済などのテーマに関してディスカッション、フィールドワーク、プレゼンテーションを行い交流。

開催時期:2010年9月25日〜10月3日
参加者:日本側18名、中国側18名、
      韓国側18名 計54名
ページのトップへ
 12. 第6回 日本台湾学生会議

日台間の民間交流促進を目指し、分科会形式で、日本・台湾双方の問題を討論し、また、文化紹介プログラム、東京観光等で交流した。

開催時期:2011年8月15日〜 8月22日
参加人員:日本側40名、台湾側30名 計70名

ページのトップへ
 13. 第5回 日本ベトナム学生会議
分科会形式で日越間およびASEAN地域の問題を討論し、また、ハノイ近郊、フエ近郊での観光、市民との交流会、ホームステイ等で交流した。

開催時期:2011年8月5日〜 8月19日
開催地:ベトナム(ハノイ、フエ、ダナン、ホイアン)
参加人員:日本側19名、ベトナム側38名 計57名

ページのトップへ
 14. 第15回 日本・トルコ学生会議
トルコの大学生を日本に招聘し、政治・経済・教育の分科会討論、東京・鎌倉観光、両国の文化発表等を通じ交流した。

開催時期:2011年8月12日〜 8月19日
開催地:東京、鎌倉
参加人員:日本側12名、トルコ側20名 計32名

ページのトップへ
 15. 日中学生交流団体free-bird JAPAN TRIP 2011
日中の大学生が京都と東京で市内観光、企業訪問および「マナー、食、東日本大震災」をテーマに討論し、交流を図った。

開催時期:2011年8月9日〜 8月18日
開催地:京都、大阪、東京
参加人員:日本側9名、中国側12名 計21名

ページのトップへ
 16. ALSA Asian Forum 2011

アジア11カ国・地域の法学生が一堂に会し、アジアの「平和で公平な社会の実現」を目指して、フォーラムを開催。移民の人権、義務教育、マスメディアの在り方、子どもの貧困等の分科会討論、社会見学、文化交流等のプログラムで交流した。

開催時期:2011年8月5日〜 8月11日
開催地:日本(佐倉、東京)
参加人員:日本側77名を含む計138名

ページのトップへ
 17. 第2回 日蘭学生会議
Work to Live? Live to Work?″をメインテーマに、Work″について日本、オランダの学生の討論会、大学教授による講義の受講、企業訪問等を通じ交流。

開催時期:2011年9月11日〜 9月22日
開催地:オランダ(グローニンゲン)
参加人員:日本側15名、オランダ側14名 計29名

ページのトップへ
 18. 「2011模擬国連会議全米大会」第28回日本代表団派遣
毎年ニューヨークで開催される模擬国連会議全米大会へ日本から代表団を送る事業。日本人と米国人学生がペアを形成して会議に出場、日米の学生間で中身の濃い知的交流が行われる。提携校に滞在中は、日本料理や書道、折り紙などを紹介する日本文化パーティ等も行った。日本からは、代表10名を派遣。4月12日〜 4月29日開催。
ページのトップへ
 19. STeLA Leadership Forum2011 in Stanford
科学技術分野でのグローバル・リーダーの育成およびネットワークの構築を目指し、日本を含むアジア、米国、ヨーロッパのこの分野を専攻する大学院生が一堂に会し、2011年メインテーマ「環境の持続性」の下、科学技術と環境問題を中心に議論やワークショップを行い、また、企業見学等を行った。

開催時期:2011年8月21日〜 8月28日
開催地:米国スタンフォード  
参加人員:米国9名、欧州12名、中国12名、日本11名、計44名
スタッフ50名(米国18名、日本22名、中国10名)

ページのトップへ
 20. グローバル・ネクストリーダーズフォーラム2011
「21世紀型のグローバル・リーダー」の育成を目指し、ケニア、サウジアラビア、タンザニア、チュニジア、ブルガリア、南アフリカ、モロッコ、モンゴルの8カ国から学生各2名と大学教授(または准教授)各1名の代表計24名を日本に招聘し、日本側学生30名と「グローバル・リーダーシップ」、「2010年代の国際秩序」等についてディスカッション、企業訪問等を行った。

開催時期:2011年9月18日〜 9月24日
開催地:東京
参加人員:海外8カ国から24名、日本側30名

ページのトップへ
 21. 第24回 ジャパンテント−世界留学生交流いしかわ2011
日本で学ぶ世界からの留学生300人が石川県に集い、7日間の日程で、一般家庭でのホームステイ、国際シンポジウムの開催、日本伝統文化の体験等が行われた。

開催時期:2011年8月18日〜 8月24日
開催地:日本(石川県)
参加人員:留学生(77カ国・地域から)300名、地元の人々

ページのトップへ
 22. SISTER CITY 日米高校交流事業
松山市サクラメント松山姉妹都市協会が、松山聖陵高校の高校生代表15名を米国サクラメント市へ派遣し、同市のグラント高校、フットヒル高校などの生徒達と共同で、同市で開催されたカリフォルニア・ステート・フェアにおいて獅子舞、茶道、書道等の日本文化紹介を通じて国際交流を行った。7月13日〜 18日に実施。
ページのトップへ
 23. 2011年度日中青年会議
日中の中学生、高校生が香港のユナイテッド・ワールド・カレッジ゙(UWC)に集まり、ゲストスピーカーの話、日中関係に関する話し合い、ゲーム等を通じて交流し、異文化理解や相互尊重の態度・体得を図った。

開催時期:2011 年8月4日〜 8月10日
参加人員:日本人生徒14名、中国人生徒19名、
日中のオーガナイザー28名 計61名

ージのトップへ
 24. 奨学生交流会
財団奨学生のネットワーク作り、ならびに奨学生に日本の文化および社会の良き理解者になってもらうことを目指し、当財団の奨学生、財団役職員および双日鰍フ財団関係者も加わり、初日の東京・都市センターホテルでの懇親会、2〜3日目の山梨県への研修旅行という財団奨学生の交流会が開催された。今回は、初日に大型台風に見舞われ、参加できなかった奨学生も出た。

開催時期:2011年9月21日〜 9月23日
参加人員:奨学生・奨学生OB 17名、
役員他関係者15名 計32名

ページのトップへ
 25. 互いの言葉を学ぶ日中の高校生サマ−キャンプ
日本語を学ぶ中国の高校生と中国語を学ぶ日本の高校生が中国の長春市に集まり、サマーキャンプ形式で、それぞれ日本語の授業、中国語の授業を受けたり、体験型の文化祭や家庭訪問、買い物体験などで中国語、日本語のコミュニケーションの実体験をした。

開催時期:2011年7月25日〜 8月3日
開催地:中国・長春市
参加人員:日本の高校生92名、中国の高校生46名
計138名

ページのトップへ
 26. モトスミ・ブレーメンバンドとドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団の
   姉妹商店街20周年記念ジョイントコンサート
川崎市のモトスミ・ブレーメン通り商店街とドイツ・ブレーメン市ロイドパサージュ商店街の友好締結20周年を記念し、モトスミ・ブレーメンバンドがブレーメン市を訪れ、2会場で演奏を行い、両商店街の交流を深めた。

開催時期:2011年5月3日〜 5月8日
開催地:ドイツ・ブレーメン市
参加人員:日本側30名
聴衆:累計約600名

ページのトップへ
 27. ジャパンリターンプログラム2011年“希望と平和”日本語サミット
世界各国で日本語を学ぶ外国籍の15〜27歳の若者13名を日本に招聘し、日本語で意見発表する「日本語サミット」を大阪と東京で開催。また、日本の高校生、大学生とのディスカッション、ホームステイ、日本伝統文化体験等を行った。

開催時期:2011年6月29日〜 8月2日
開催地:広島、大阪、宮崎、東京

ページのトップへ
 28. CEPEX Japan Studies Award

米国のNPO 法人CEPEXが、ジョージメイソン大学と共同で行う米国人日本専門家育成プログラム「JapanStudies Award」に助成した。このプログラムの勝者には、日本訪問、日本企業での2週間の研修の機会が与えられた。

開催時期:2011年6月〜 8月
開催地:ワシントン

ページのトップへ
 29. The Vine Bilingual Program
米国ミシガン州バトルクリーク市の高校生約25名が、週に1度、現地の日本人駐在員および日本人学生のサポートを受けながら、映画やビデオにより、日本の生活、慣習等の日本文化や日本語を学び交流した。今後の日米交流の発展につなげる。

開催時期:2011年4月1日〜 12月31日
開催地:米国ミシガン州バトルクリーク市

ページのトップへ
 30. 新モンゴル高校夏期講習「サマースクール」

サマースクールは、モンゴル・ウランバートルにある新モンゴル高校で、日本留学を目指して、日本語に加え、日本留学中に発生するであろう問題の対処方法等の学習のため、日本の大学生が教員役になり、毎年開かれている。この活動を通じ、両国の若者が交流した。 

実施時期:2011年7月28日〜 8月24日
開催地:モンゴル(ウランバートル)
参加人員:日本からの派遣9名、後方支援メンバー28名、新モンゴル高校生40名 計77名

ページのトップへ
 31. 第3回 ウォールアートフェスティバル・イン・ニランジャナスクール2012
日本人学生50名がアルバイト代で寄附したニランジャナスクールの校舎の壁を利用し、日本とインドの作家およびボランティアが壁画を制作し、一般に公開する芸術祭を2011年に続き開催。また、連凧のパフォーマンス・ワークショップも行い、地元住民との交流を行った。

実施時期:2012年2月18日〜 2月20日
開催地:インド(ビハール州ブッダガヤ・スジャータ村)
参加人員:日本側 56名、インド側 57名 計113名
来場者:約3,200名

ページのトップへ
 32. 第36回 ジャパンウィーク2011 ドイツ・フランクフルト
日独交流150周年記念事業となった「ジャパンウィーク2011ドイツ・フランクフルト」には、日本から58団体・1063名が参加し、日本の伝統芸能、伝統工芸、音楽、スポーツ等幅広いジャンルの日本文化が、野外公演、舞台公演、展示・実演で披露され、ドイツ側からも23団体・301名が参加し、2万1,000名の見学者を迎え、双方向の交流が行われた。

開催時期:2011年11月5日〜 11日
開催地:ドイツ(フランクフルト・アム・マイン市)
参加人員:日本側1063名、ドイツ側301名、見学者約21,000名

ページのトップへ
 33. 和太鼓奏者 壱太郎とエストニア国立男声合唱団RAM による共同制作
北欧エストニアのタリン他3都市で、和太鼓奏者壱太郎が、エストニア男声合唱団RAMと和太鼓と男声合唱の合同演奏を行い、また、現地の子ども達との交流会を行った。

開催時期:2011年10月11日〜 10月26日
開催地:エストニア(タリン、タルトウ、サーレマー島)

ページのトップへ
 34. 観世流 第3回テヘラン国際伝統芸能フェスティバル参加

観世流「能」緑泉会が、第3回テヘラン国際伝統芸能フェスティバルに参加し、能公演、篠笛演奏とワークショップを行った。

開催時期:2011年7月18日〜 7月23日
開催地: イラン(テヘラン)
参加人員:日本側6名

ページのトップへ
 35. マジック公演とけん玉パフォーマンスを通じて国際交流(ウルグアイ)
NPO法人オアシスがウルグアイのモンテビデオ市とフロリダ市のSOS子ども村を訪問し、児童や一般市民を対象に、日本の古典奇術とけん玉のパフォーマンスを通じ、国際交流を行った。

開催時期:7月27日〜 8月4日
開催地:ウルグアイ(モンテビデオ市・フロリダ市)

ページのトップへ
 36. 中国・対外経済貿易大学に対する日本語教材(辞書)の寄贈
日本語普及事業として、北京の対外経済貿易大学の日本語学科の学生および教員計53名に対し、日本語の辞書を中心とした日本語学習用図書を寄贈した。

開催時期:2011年12月7日

ページのトップへ
 37. 中国・華東師範大学日本語学科への日本語辞典の寄贈
日本語普及事業として、上海の華東師範大学の日本語学科への新入学生43名に対し、日本語の辞書を中心とした図書を寄贈した。

実施時期:2011年11月11日

ページのトップへ
 38. ベトナム・ダナン外国語大学への日本語図書寄贈
日本語普及と日本の紹介を兼ね、ダナン大学に日本語教育専門書等の日本語図書を寄贈した。
ページのトップへ
 39. ドンズー日本語学校への日本語授業用機材の寄贈

ベトナムのドンズー日本語学校の学生約3,000名およびベトナム人教師40名を対象に、日本語授業用視聴覚教室用機材を寄贈した。

実施時期:2011年12月

ページのトップへ
 40. トルクメニスタン国立ドウレットマメット・アザディ世界言語大学への露和電子辞書の寄贈
トルクメニスタン国立ドウレットマメット・アザディ世界言語大学の日本語学科に対して、日本語学習のための露和電子辞書を寄贈した。

実施時期:2012年3月23日

 41. ベトナム・フエ大学への日本語教材寄贈
ベトナム中部のフエ大学日本言語文化学科に対し、その授業で使用する日本語教育専門書および機材を寄贈した。対象学生 450名。

実施時期:2012年2月

 42. 全米日本語教育学会春季大会
これまで別々に活動してきたATJ(日本語教員組合)とNCJLT(日本語教育者全米協議会)とが統合された全米日本語教育学会AATJの第1 回の年次総会がカナダのトロントで開かれ、日本語学、日本文学、日本語教育学についての研究報告、教育活動報告がなされた。

実施時期:2012年3月15日
開催地:カナダ(トロント)
参加人数:約2,000名

 
ページのトップへ
   
ご利用条件 個人情報保護について Copyright (c) 2003- Sojitz Foundation. All rights reserved.