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  2010年度 国際交流助成実績
 
 
 
  国際交流助成は海外における日本理解の増進に寄与・貢献する各種事業に対して行われる助成です。

事業は、日本の政治、経済、文化その他、日本の一般事情の紹介に係わるものとし、この趣旨に沿った人物交流、国際交流を目的とした国際会議、日本の文化・芸術などを海外に紹介する公演・展示会および日本語普及事業を対象としています。
 
2010年度日中青年会議
   
      第25回 ジャパンテント
−世界留学生交流いしかわ2012−
   
 
■2012年度助成案件
<国際会議等>
1. 第64回 日米学生会議
2. 第31回 日中学生会議
3. 第24回 日本ロシア学生会議
4. 第27回 日韓学生会議
5. 第25期 日本ロシア学生交流企画
6. 第28回 日韓学生フォーラム
7. 第16回 日本インド学生会議
8. 第8回 日本ルワンダ学生会議
9. 第13期 日本ケニア学生会議
10. LEAF Forum 2012 中国セッション
11. 第58 回 国際学生会議
12. 2012模擬国連会議全米大会第29代日本代表団派遣事業
13. 第10回 日本・イスラエル・パレスチナ学生会議
14. 第6回 日本ベトナム学生会議
15. グローバル・ネクストリーダーズフォーラム2012 国際本会議
16. 日中学生交流団体 free-bird CHINA TRIP 2012
17. STeLA Leadership Forum 2012 in Tokyo
<国際交流>
18. 第25回 ジャパンテント−世界留学生交流いしかわ2012−
19. 2012 年“平和−絆でつなぐ地球−”日本語サミット
20. 共生学習サマースクール(SS-12)
21. Sister City 日米高校交流事業
22. 奨学生交流会
23. 互いのことばを学ぶ日中の高校生サマーキャンプ2012
24. CEPEX Japan Studies Award
25. 第10回 学生のための国際ビジネスコンテストOVAL
26. 地球で輝く高校生育成プログラム
27. 仙北市・台湾友好記念文化交流訪台事業=高校生派遣事業=
28. ウォールアートフェスティバル 2013
29. Bizjapan Summit 2012
<日本文化紹介等>
30. 第37 回 ジャパンウィーク2012 年 スペイン・バレンシア
31. バリ舞踊と能の融合「バスール物語」バリ・スラカルタ公演
32. マジック公演と折り紙講習会(フィリピン)
33. プラハ尺八フェスティバル2012
34. 日本→ブラジル お芝居出前プロジェクト
<日本語普及事業等>
35. 中国・対外経済貿易大学に対する日本語教材(辞書)の寄贈
36. 中国・華東師範大学日本語学科への日本語辞書の寄贈
37. ベトナム・ダナン外国語大学向け日本語授業用視聴覚教材の寄贈
38. ベトナム・ドンズー日本語学校による日本語教材制作・配布事業
39. ベトナム・フエ大学への日本語機材寄贈
40. 国際交流でアジアを豊かに・第一回フィリピン・日本、シンポジウム
41. オーストラリア・スカイ小学校日本語授業応援プロジェクト
42. スロヴァキアと日本の民話・伝説の朗読会
   
 1. 第64回 日米学生会議


日米学生会議 Website >>
  「衝突と理解から生まれる新たな意志〜未来を構築する力〜」をテーマに米国内5地域を巡りながら討論する形で開催。

開催時期:2012年7月28日〜 8月20日
開催地:米国(ダラス、マディソン、バークレー、
         サンフランシスコ、シアトル)
参加人員:日本側36名、米国側35名 計71名
 
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 2. 第31回 日中学生会議
  分科会討論、文化交流、フィールドワークを中心に、中国の北京、広州、上海、南京にて開催。

開催時期:2012年8月13日〜8月28日
参加人員:日本側38名、中国側28名 計66名
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 3. 第24回 日本ロシア学生会議

日本ロシア学生会議 Website >>

  政治、経済、文化、環境の4つのテーマで、分科会での討議を中心に、社会見学、文化紹介、ホームステイ等を通して交流。

開催時期:2012年8月13日〜8月27日
開催地:日本(東京、横浜、鎌倉 他)
参加人員:日本側14名、ロシア側20名 計34名
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 4. 第27回 日韓学生会議
第26回 日韓学生フォーラム
  分科会討論を中心に、文化交流企画、フィールドトリップ、ホームステイ等を通じて交流し、相互理解を図った。

開催時期:2012年8月5日〜8月18日
開催地:日本(東京)
参加人員:日本側9名、韓国側14名、通訳4名 計27名
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 5. 第25期 日本ロシア学生交流企画
第25期日本ロシア学生交流企画は、関東および関西の2本部が、それぞれ訪ロ企画、訪日企画の計4つの企画を行い、ロシア側と交流。

開催時期:(1)訪ロ企画 2012年8月12日〜 8月25日
       (2)訪日企画 2012年8月4日〜 8月13日
開催地:ロシア(リャザン、ノヴォシビルスク)日本(東京、大阪、京都)
参加人員:(1)関東本部 日本側37名、ロシア側14名 計51名
       (2)関西本部 日本側16名、ロシア側11名 計27名
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 6. 第28回 日韓学生フォーラム


「HARMONY〜the better we understand, the closer webecome〜」をテーマに、韓国で開催。北朝鮮、日韓の公教育と私教育、日中韓FTAをテーマにしたシンポジウムやディスカッションを行った。

開催時期:2012年8月10日〜 8月22日
開催地:韓国(ソウル、釜山)
参加人員:日本側13名、韓国側12名 計25名

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 7. 第16回 日本インド学生会議
第14期 日本インド学生会議
  文化、社会、経済、教育の諸問題についての分科会討論や企業・施設訪問を通じて交流。

開催時期:2012年8月8日〜 9月4日
開催地:インド(コルカタ、チェンナイ、バンガロール、
         デリー)
参加人員:日本側8名、インド側延べ70名 計78名
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 8. 第8回 日本ルワンダ学生会議
第11期 日本ケニア学生会議   両国の学生が東日本大震災の被災地を訪問し、また、栃木県では農業体験をして、「国の復興」と「経済発展」について討論・意見交換を行った。

開催時期:2012年8月17日〜 8月31日
開催地:日本(東京、横浜、栃木県、岩手県)
参加人員:日本側27名、ルワンダ側4名 計31名
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 9. 第13期 日本ケニア学生会議
第56回 国際学生会議   「開発」、「ビジネス」、「環境」、「文化」についての分科会討論、施設訪問、ホームステイ等を通して、両国の学生が相互理解を深めた。

開催時期:2012年8月9日〜 9月2日
開催地:ケニア(ナイロビ、モンバサ、ナクル)
参加人員:日本側10名、ケニア側12名 計22名
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 10. LEAF Forum 2012 中国セッション
第56回 国際学生会議   日中韓の学生が組織する東アジア学生フォーラム。日中韓の歴史・文化についてディスカッション、フィールドワーク、プレゼンテーションを行い交流。

開催時期:2012年8月19日〜 8月25日
開催地:中国(北京)
参加人員:日本側12名、中国側12名、韓国側12名
       計36名
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 11. 第58回 国際学生会議
LEAF Forum 2010   「未来を据えて、この世界・この社会で今考えること」をテーマに、分科会でのディスカッション、研修旅行、日本文化体験等を通して交流。

開催時期:2012年8月22日〜 8月25日
開催地:日本(京都、大阪、神戸、岡山、九州)
参加人員:7カ国から52名(日本38名)
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 12. 2012模擬国連会議全米大会第29代日本代表団派遣事業
第4回 日本ベトナム学生会議   今年度の提携校カリフォルニア大学バークレー校の学生とチームを組んで、外交戦略立案、他国の大使役との交渉等の模擬国連活動を行い、参加他大学の学生との交流を行った。

開催時期:2012年3月18日〜 4月6日
開催地:米国(サンフランシスコ、ニューヨーク)
参加人員:日本側10名、米国、カナダ、ドイツ、
       フランス、イタリア、中国など300以上
       の大学から約5,000名
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 13. 第10回 日本・イスラエル・パレスチナ学生会議
第4回 日本ベトナム学生会議   アイデンティティ、移民、差別、メディア、教育等をテーマに、3地域の学生が討論し、紛争解決の糸口を探りながら、互いの共通点、差異について共通認識を持った。

開催時期:2012年8月10日〜 8月26日
開催地:日本(広島県、東京)
参加人員:日本側20名、イスラエル側3名、
       パレスチナ側5名 計28名
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 14. 第6回 日本ベトナム学生会議
第4回 日本ベトナム学生会議   IT、学生生活、ごみ問題、外国文化・国際結婚の4テーマについて分科会討論を行い、ホーチミン、ハノイ、フエでの文化交流会、企業訪問、ホームステイ等を通じて交流。

開催時期:2012年8月15日〜 8月29日
開催地:ベトナム(ホーチミン、ハノイ、フエ)
参加人員:日本側21名、ベトナム側24名 計45名
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 15. グローバル・ネクストリーダーズフォーラム2012 国際本会議
第4回 日本ベトナム学生会議   日本、アフリカ、中近東、東欧など8カ国からの学生、教授、准教授44名がチュニジア・チュニスに集まり、「危機の時代に求められる“Good Governance”とは何か」をテーマに、国際的な関心事について学び、対話し、議論を行った。

開催時期:2012年10月2日〜 10月8日
開催地:チュニジア(チュニス)
参加人員:日本側18名、チュニジア、インド、エジプト、
       キルギス、ブルガリア、南アフリカより
       26名 計44名

 

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 16. 日中学生交流団体 free-bird CHINA TRIP 2012
第4回 日本ベトナム学生会議  

「私たちの絆=日中友好の証」のスローガンの下、分科会討論、フィールドワーク、南京への小旅行、家庭訪問を通じ相互理解を図った。

開催時期:2012年8月9日〜 8月16日
開催地:中国(上海、南京)
参加人員:日本側10名、中国側10名 計20名

 

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 17. STeLA Leadership Forum 2012 in Tokyo
第23回 ジャパンテント−世界留学生交流いしかわ2010   次世代の国際的理工系リーダーを目指す日本、米国、ヨーロッパ、中国の理工系学生が一堂に会し、「自然災害」をテーマに、リーダーシップの学習、分科会、グループプロジェクト等の合宿型フォーラムを行った。

開催時期:2012年8月11日〜 8月19日
開催地:日本(東京)
参加人員:日本側13名、米国側8名、
       ヨーロッパ側13名、中国側13名
       計47名
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 18. 第25回 ジャパンテント−世界留学生交流いしかわ2012−
2010年度日中青年会議
  日本で学ぶ世界からの留学生300名が石川県に集い、「ふるさと愛」をテーマに、若者達の夢と希望、日本の社会、文化、生活について意見を交換し合い、シンポジウム、ホームステイ等を通した国際交流が行われた。

開催時期:2012年8月23日〜 8月28日
開催地:日本(石川県金沢市、小松市、輪島市、
      七尾市、能登町、加賀市 他19市町)
参加者:留学生(70カ国・地域から)300名、
      地元の人々
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 19. 2012年“平和−絆でつなぐ地球−”日本語サミット
SISTER CITY 日米高校交流事業   世界61カ国130名の応募者の中から12カ国12名の日本語を学ぶ若者達が選ばれ、日本で、同世代の日本人青少年を交え、ディスカッション、ホームステイ、伝統文化体験等を通じて、世界平和への思いを共有し、相互理解を深めた。

開催時期:2012年7月3日〜 8月7日
開催地:日本(東京、長崎、大分、宮崎)
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 20. 共生学習サマースクール(SS-12)
ベトナムにおける日本の実情理解促進事業   ウランバートルにある「新モンゴル高校」を舞台にして、日本の大学生が教師役となり、モンゴル高校卒業予定者を対象に、日本の詩や歌を含む日本語の授業、日本の社会生活の学習、日本語を使ってのモンゴル内の社会問題のリサーチおよび解決策の検討を行うサマースクールが開催された。

開催時期:2012年7月23日〜 8月27日
開催地:モンゴル(ウランバートル)
参加人員:日本からの派遣人員5名、
       現地運営メンバー5名、
       後方支援メンバー10名、
       新モンゴル高校生50名
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 21. Sister City 日米高校交流事業
  愛媛県松山市の松山聖陵高校の生徒9名が、同市と姉妹都市である米国サクラメント市を訪れ、同市のハイランド高校、同市役所およびカリフォルニア州議事堂他で、現地の高校生や一般市民に対し、日本の三味線、日本舞踊を披露し、日本文化紹介と交流を行った。

開催時期:2012年9月20日〜 9月24日
参加人員:ハイランド高校生徒および一般市民 約500名
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 22. 奨学生交流会
  当財団の奨学生に日本の文化、社会の良き理解者になってもらうべく、初日は、奨学生、財団役職員および双日鰍フ関係者も加わっての東京のホテルでの懇親会、2〜3日目は日光方面への研修旅行という財団奨学生の交流会が開催された。

開催時期:2012年9月20日〜 22日
参加者:奨学生・奨学生OB 21名、
      役員他関係者 37名 計58名

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 23. 互いのことばを学ぶ日中の高校生サマーキャンプ2012
マジックと折り紙での国際交流(エストニア、ラトビア)   中国語を学んでいる日本の高校生86名と日本語を学んでいる中国の高校生52名が中国吉林省長春市に集い、共同生活をしながら互いの言語を学ぶと共に共同活動を通じて交流。

開催時期:2012年7月23日〜 8月2日
開催地:中国(吉林省長春市)
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 24. CEPEX Japan Studies Award
米国のNPO法人CEPEXが行う米国人日本専門家育成プログラム「Japan Studies Award」。このコンテストの優勝者には、ワシントンD.C.の日本企業での2週間のインターンシップの経験および10日間の日本訪問の機会が与えられた。

開催時期:2012年4月〜 6月
開催地:米国(ワシントン)
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 25. 第10回 学生のための国際ビジネスコンテストOVAL
第35回 ジャパンウィーク2010 ポルトガル・ポルト   日中韓3カ国の学生が30名ずつ計90名が東京に集まり、日中韓の3名が1チームとなり、「東アジアからのグローバルリーダーの輩出」を目指し、合宿形式でのビジネスコンテストを行った。

開催時期:2012年8月12日〜 21日
開催地:日本(東京)
参加人員:日中韓各国30名 計90名
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 26. 地球で輝く高校生育成プログラム
江戸糸あやつり人形
  スリランカから高校生5名、引率の先生1名を日本に招聘し、佐賀市および近郊の施設、高校、観光地を訪問、農家民泊、ホームステイ、日本文化体験を通して交流が行われた。

開催時期:2012年8月2日〜 8月10日
開催地:日本(佐賀県佐賀市)
参加者:スリランカ側6名、日本側高校生・大学生・
一般市民 延べ300名
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 27. 仙北市・台湾友好記念文化交流訪台事業=高校生派遣事業=
米澤浩/熊沢栄利子 尺八・箏 欧州公演
  秋田県田沢湖と台湾澄清湖の姉妹湖提携25周年を記念し、仙北市が高校生16名を含む100余名の訪台団を台湾(台北市、台中市、高雄市 他)に派遣。高校生は現地高校数校を訪問し、飾山囃子などの伝統芸能を披露し、文化交流を行った。

開催時期:2012年11月11日〜 11月15日
開催地:台湾(台北市、台中市、埔里鎮、高雄市 他)
参加者:日本側106名、台湾側 延べ 1200名
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 28. ウォールアートフェスティバル 2013
江戸糸あやつり人形
  学校の校舎の壁をキャンバスにして、日本とインドのアーティストが10〜20日間の滞在制作を行い、地元の子どもたちにアートの力と学校の楽しさを伝えて交流し、その模様をメディアを通じて内外に伝え、地域の活性化を目指すプロジェクト。今年度は、インド・マハラート州ターネー地区で開催。

実施時期:2013年2月16日〜 2月18日
開催地:インド(マハラート州)
参加人員:日本側 47名、インド側 33名、
来場者 約5,000人
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 29. Bizjapan Summit 2012
日本音楽集団 ユーラシア公演   シンガポール、中国、米国、フィリピン、韓国、ベトナムから32名の学生を日本に招聘し、日本側学生とミックスチームを作り、起業を念頭にしたビジネスプランコンテストを行うことで、日本社会についての理解促進と国際交流が行われた。

開催時期:2012年12月16日〜 12月23日
開催地:日本(東京)
参加者:日本側15大学から89名、
      海外側6カ国(9大学)から32名 計121名
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 30. 第37回 ジャパンウィーク2012 年 スペイン・バレンシア
ブッタの色 奈良平城京1300年記念イベント (in London)  

日本から参加する多くの団体による、日本の伝統芸能、伝統工芸、美術、音楽、スポーツ等幅広いジャンルの日本文化紹介を通じて、日本に対する理解を深めると同時に、地元市民との交流を図る企画。今年度はスペイン・バレンシアで開催。

開催時期:2012年11月24日〜 11月29日
開催地:スペイン(バレンシア)
参加者:日本側45団体941名、
      スペイン側12団体67名、
      見学者2万3,250人

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 31. バリ舞踊と能の融合「バスール物語」バリ・スラカルタ公演
能楽入門in Paris   観世流「能」緑泉会が、バリ島芸能フェスティバルに参加し、日本文化紹介にとどまらず、能とバリ舞踊を融合させた作品の創作、公演、ワークショップを行った。

開催時期:2012年6月20日〜 7月6日
開催地: インドネシア(バリ島)
参加人員:日本側 5名、バリ側 12名 計17名
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 32. マジック公演と折り紙講習会(フィリピン)
能楽入門in Paris   NPO法人オアシスが、今年度は在フィリピンのSOS子供村を訪れ、マジックと折り紙の公演を通じて、子供達を中心とした地元の人々と交流。

開催時期:2012年5月14日〜 5月24日
開催地:フィリピン(マニラ、リパ、カリバヨグ、イロイロ)
参加人員:(公演9回)延べ観客数 計1,060人強
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 33. プラハ尺八フェスティバル2012
中国・対外経済貿易大学に対する日本語教材(辞書)の寄贈   ヨーロッパの尺八学習者を対象に、チェコのプラハで開かれる4日間の合宿型教育・芸術プログラム「プラハ尺八フェスティバル」。日本および地元の尺八指導者、三味線、筝の指導者により、講義・公開レッスン、演奏会、ワークショップ等が行われた。

開催時期:2012年8月24日〜 8月28日
開催地:チェコ(プラハ)
参加人員:講師陣(日本、ヨーロッパ)9名、
参加者(8カ国)20名
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 34. 日本→ブラジル お芝居出前プロジェクト
ベトナム・ダナン外国語大学への日本語教育専門書の寄贈   日本文化と日本人をより深く理解したいというブラジル国内のニーズに応えるべく、日本昔話を芝居で表現する出前プロジェクト。サンパウロ市他各地で芝居が上演され、日本語教育に役立てるため、現地日本語教師向けワークショップなども行われた。

開催時期:2012年8月7日〜 9月4日
開催地:ブラジル(サンパウロ、グアルーリョス、
ピラール・ド・スール 他)
参加人員:日本からの出演者・スタッフ 4名、
総観客数 約2,650人(公演29回)
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 35. 中国・対外経済貿易大学に対する日本語教材(辞書)の寄贈
ベトナム・ダナン外国語大学への日本語教育専門書の寄贈
  日本語普及事業として、北京の対外経済貿易大学の日本語学科の学生38名に対し、日本語の辞書を中心とした日本語学習用図書を寄贈。

実施時期:2012年12月3日
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 36. 中国・華東師範大学日本語学科への日本語辞書の寄贈
ベトナム・ダナン外国語大学への日本語教育専門書の寄贈
 

日本語普及事業として、上海の華東師範大学の日本語学科への新入学生45名に対し、日本語の辞書を中心とした図書を寄贈。

実施時期:2012年12月14日

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 37. ベトナム・ダナン外国語大学向け日本語授業用視聴覚教材の寄贈
ドンズー日本語学校への日本語教材の寄贈
  ベトナム・ダナン外国語大学に対し、日本語授業用に、DVDデッキ、ビデオカメラ、マイク等の視聴覚用機材を寄贈。

実施時期:2012年7月
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 38. ベトナム・ドンズー日本語学校による日本語教材制作・配布事業
ドンズー日本語学校への日本語教材の寄贈
  ベトナム・ホーチミン市の日本語学習者のために、ドンズー日本語学校教師陣が、日本語の物語の翻訳書ならびに文法解説書1万冊強を制作し、自校および市内の大学ならびに日本語学校に無償配布の事業を行った。

実施時期:2012年4月〜 2013年1月
配布数:8校、3,550冊
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 39. ベトナム・フエ大学への日本語機材寄贈
ドンズー日本語学校への日本語教材の寄贈
 

ベトナム中部のフエ大学日本言語文化学科に対し、日本語教育授業で使用するプロジェクター、ICレコーダー、CDプレイヤー等の機材を寄贈した。対象学生500名。

実施時期:2012年12月

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 40. 国際交流でアジアを豊かに・第一回フィリピン・日本、シンポジウム
ドンズー日本語学校への日本語教材の寄贈
  アジアの若者が日本語を学べる環境を作るため、現地に日本語教室を開設する等の活動をしている日本のNPO法人HPAが、フィリピンのAPU大学とMVC大学において、日本文化、日本語についてのシンポジウムを開催し、日比の国際交流の促進を図った。

実施時期:2012年10月1日〜 10月8日
開催地:フィリピン(マニラ近郊カビテ州、
ミンダナオ島バレンシア市)
参加人員:日本側4名、
       フィリピン側 学生・教授 約400名
 41. オーストラリア・スカイ小学校日本語授業応援プロジェクト
ドンズー日本語学校への日本語教材の寄贈  

和歌山大学附属小学校は、オーストラリア・ビクトリア州のスカイ小学校とインターネット・スカイプを使っての児童による絵本の読み聞かせなど日本語授業の応援プロジェクトを行っており、2012年度はこれに加え、附属小教諭が現地を訪れ、読み聞かせ等の特設授業を行った。

実施時期:2012年8月10日〜 8月17日
参加人員:日本側 小学校児童29名、教員1名、
       オーストラリア側 小学校児童485名、
       教員2名

 

 42. スロヴァキアと日本の民話・伝説の朗読会
ドンズー日本語学校への日本語教材の寄贈   東京の「日本語サロン」がスロヴァキアのプレショフ大学で、スロヴァキアの大学生、高校生、社会人が両国の民話や伝説を日本語で朗読する朗読会を開き、日本語普及と日本理解促進ひいては両国の相互理解となる交流会を行った。

実施時期:
2012年11月17日〜 25日
開催地:スロヴァキア・プレショフ市
参加人数:スロヴァキア側24名、 日本側7名、
       観客数 約70名

 
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